〜快感〜
ねぇボブ…。
…なんだい?ジェニファー。
アタシが今、どれほど興奮しているか…分かる?
ああ…、もちろんさ。
実は初めてなのよ……。
…ハハ、
僕に任せておけば大丈夫さ。
でも…ほら……。こんなにもドキドキしてるわ…。
恐かったら目を閉じてたっていいんだよ?
ありがとう、ボブ。
アナタって本当に優しいのね。
さ……、ジェニファー。そろそろ……
チ、チョット待って、ボブ。
何だい?今さら怖じ気づいたのかい?
そ、そうじゃないの……。
それならそろそろ始めるよ?
違うの……。
『アレ』
付けてくれた?
『ゴム』
の事かい?
そう…付けてくれなきゃ、アタシ…イヤよ?
あははは、おバカさんだなぁ。
当然じゃぁないか。
これは僕の義務だからね。
シッカリ付けておいたよ。
何なら確かめてみるかい?
んもう!バカ……。
ハァ……ハァ……
ハァ……ハァ……
あぁ、ボブ…
ボォブ……
ボァブ……!!(高揚)
アタシ、もうイクわよ……?
イクんだね、ジェニファー……
ええ…イクわ……
イク……ッ
ああああああ〜〜ッ!!!
落ちるぅ〜〜〜ッ!!!
落ちちゃうぅぅ〜〜〜〜ッッ!!!。
[サービス画像]
私は別にスケベな事は一言たりとも発していない。
完